ひき算プリント作成

引き算プリントを作成しましょう!

数の大きさや繰り下がりの有無を選んで、引き算の練習プリントを作れます。

設定例

基本の計算
1桁−1桁・繰り下がりなし・横書き。例:8−3=5。
筆算の練習
2桁−2桁・繰り下がりを含む・筆算。例:42−17=25。

繰り下がりが難しいときは「なし」で位ごとの計算を確認しましょう。「含む」では、繰り下がりのない問題も出ます。負の答えになる問題は出ません。

例の式は練習内容の見本です。実際の問題はランダムに作られ、下のプレビューで確認できます。

出題数・答え表示・印刷の使い方

まず4問で試し、取り組みやすければ増やす使い方もできます。設定を変えるとプレビューが更新されます。「新しい問題を生成」で別の問題に替えられます。

取り組むプリントは答えを非表示にし、丸付けするときは答え表示をオンにしてください。「プリントを作成」で、現在の設定に合うPDFを作成します。別の問題に替える前に同じ問題の答えを確認しましょう。

解き方を確かめたいときは、計算ラボで42−17の繰り下がりを見ることもできます。

4〜16問

プレビュー
12問
繰り下がりを含む
筆算レイアウト
答えなし

Q1.

くり下がりあり
33
- 15

Q2.

くり下がりなし
16
- 12

Q3.

くり下がりあり
61
- 57

Q4.

くり下がりあり
43
- 39

Q5.

くり下がりなし
25
- 12

Q6.

くり下がりなし
92
- 22

Q7.

くり下がりなし
27
- 20

Q8.

くり下がりなし
95
- 24

Q9.

くり下がりなし
75
- 30

Q10.

くり下がりなし
67
- 57

Q11.

くり下がりあり
53
- 14

Q12.

くり下がりなし
57
- 46