時間 (たし算) #5
PDF プレビュー
このプリントについて
時計の針の位置と時刻の読み方を結びつけながら、時間感覚を育てやすいプリントです。何時何分が読めるかだけでなく、どの針を先に見ているかを意識すると理解が整理されやすくなります。 紙の上でわかったことを実際の時計でも確かめると、生活の中で使える感覚へつながりやすくなります。
活用のポイント
取り組んだあとは、「長い針と短い針、どっちから見た?」「どこで迷った?」と聞くと、読み方の癖がつかみやすくなります。 終わったあとに実際の時計を見て同じ時刻を探すと、紙の上の理解が生活の感覚とつながりやすくなります。
おすすめカテゴリ
家にプリンターがない場合は、コンビニで印刷することもできます。
▶︎ コンビニでの印刷方法(よくある質問)