時間の線むすび #2
PDF プレビュー
このプリントについて
時計の絵と時刻の表記を結びつけるプリントです。デジタル表記との対応も一緒に確かめられます。
活用のポイント
取り組んだあとは、「長い針と短い針、どっちから見た?」「どこで迷った?」と聞くと、読み方の癖がつかみやすくなります。 終わったあとに実際の時計を見て同じ時刻を探すと、紙の上の理解が生活の感覚とつながりやすくなります。
おすすめカテゴリ
家にプリンターがない場合は、コンビニで印刷することもできます。
▶︎ コンビニでの印刷方法(よくある質問)