色をぬろう #2
PDF プレビュー
このプリントについて
鉛筆を動かす感覚に慣れながら、運筆の土台を整えやすいプリントです。まっすぐ引けたかだけでなく、無理なく最後まで動かせたかを見ると、お子さまの今の段階がつかみやすくなります。 文字や数字の練習の前段階として使うときは、できばえよりも、机に向かうことや手を動かすことへの抵抗感を減らすつもりで使うのがおすすめです。
活用のポイント
取り組んだあとは、「どの線がやりやすかった?」「どこが少しむずかしかった?」と聞くと、次に選ぶプリントの目安になります。 短い時間で気持ちよく終える方が続きやすいので、枚数を増やしすぎず、少し物足りないくらいで切り上げると取り入れやすくなります。
家にプリンターがない場合は、コンビニで印刷することもできます。
▶︎ コンビニでの印刷方法(よくある質問)