はじめてのわり算 #4
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このプリントについて
わり算をはじめて扱うプリントです。同じ数ずつ分ける場面と式を結びつけるところから進められます。
活用のポイント
丸つけだけで終わらせず、「どこまでは自分でわかった?」「どこで少し止まった?」と一言聞くと、理解の状態がつかみやすくなります。 量を増やしすぎるより、少ない枚数でも「今日はここがわかった」で終われる使い方の方が、苦手意識を作りにくくなります。
家にプリンターがない場合は、コンビニで印刷することもできます。
▶︎ コンビニでの印刷方法(よくある質問)