夏(行事・体験) #19
PDF プレビュー
このプリントについて
思い浮かべた場面や気持ちを、絵にして表すことを楽しめるプリントです。うまく描くことより、「何を描こうと思ったのか」「どこを面白いと感じたのか」が見えると、おえかきの時間がぐっと豊かになります。 自由に描ける余白がある分、描き始めるきっかけや、描いたあとにことばにする時間を少し足すと、表現の広がりが出やすくなります。
活用のポイント
取り組んだあとは、「どこが気に入った?」「どこを工夫した?」と短く聞くと、作品づくりの手応えを言葉にしやすくなります。 作品ができたあとに、似た形や色を身の回りで探したり、何を思い浮かべて描いたのかを少し話したりすると、表現の時間がその場だけで終わりにくくなります。
家にプリンターがない場合は、コンビニで印刷することもできます。
▶︎ コンビニでの印刷方法(よくある質問)