時間の線むすび #1
PDF プレビュー
このプリントについて
時計の針の位置と時刻の読み方を結びつけながら、時間感覚を育てやすいプリントです。何時何分が読めるかだけでなく、どの針を先に見ているかを意識すると理解が整理されやすくなります。 紙の上でわかったことを実際の時計でも確かめると、生活の中で使える感覚へつながりやすくなります。
活用のポイント
取り組んだあとは、「長い針と短い針、どっちから見た?」「どこで迷った?」と聞くと、読み方の癖がつかみやすくなります。 終わったあとに実際の時計を見て同じ時刻を探すと、紙の上の理解が生活の感覚とつながりやすくなります。
おすすめカテゴリ
家にプリンターがない場合は、コンビニで印刷することもできます。
▶︎ コンビニでの印刷方法(よくある質問)学習プリントについて
BrainySprouts Prints は、未就学児から小学生までの子どもを対象とした学習プリントを、保護者や教育者の方が家庭学習や教育現場で活用することを目的とした教育サイトです。語彙力や思考力を育てることを大切にし、日常の学習に無理なく取り入れられるシンプルな教材づくりを心がけています。
本サイトのプリントは、年齢や発達段階に応じて、保護者の方が子どもの様子を見ながら声かけやサポートを行うことを前提に作成されています。必ずしも正解を出すことを目的とせず、「考える」「言葉にする」「親子で会話する」きっかけとしてご活用ください。
プリントの内容や難易度はあくまで目安です。同じ年齢でも理解のスピードや興味には個人差がありますので、無理に進めず、お子さまのペースに合わせてご利用いただくことをおすすめします。印刷時の設定や用紙サイズによって見え方が異なる場合がありますので、必要に応じて調整してください。教材は個人利用および教育目的の範囲内でご利用ください。詳しくは 利用規約 をご覧ください。
