足し算(入門)のプリント一覧(3枚)
- 10以下のたし算 #1(小1)
- 10以下のたし算 #2(小1)
- 10以下のたし算 #3(小1)
BrainySprouts Prints は、未就学児・小学生向けの無料プリントや学習コンテンツを提供する、子どもの学びを支える総合学習プラットフォームです。ひらがな・漢字・算数・英語・知育・入学準備など、家庭学習や教育現場で活用できるプリントを多数掲載しています。本サイトは、知育アプリ「BrainySprouts」を開発・運営する合同会社Brain Bloomが運営しており、アプリユーザーの声をもとに教材を企画・制作し、子育て中のエンジニアが中心となって品質管理を継続しています。すべてのプリントは、教育アプリ「BrainySprouts」で培った教材設計のノウハウをもとに企画・制作されています。
一部コンテンツは知育アプリ「BrainySprouts」のサブスクリプション会員向け特典として提供しています。

3 件の教材
たし算の基礎から、桁数の多い筆算まで幅広くカバーしています。「計算ラボ!」の解き方アニメーションを併用することで、視覚的に仕組みを理解できます。反復練習で計算のスピードと正確性を磨きながら、つまずきやすいポイントも段階的に確認できます!
やさしいたし算問題で基礎を固めるプリントです。
対象: 小1・小2・小3
絵を数えて答えるたし算から、繰り上がりや筆算までの教材を選べます。今迷っているところに合わせて、上の絞り込みから問題の種類を切り替えてください。
「はじめてのたし算」の2+3なら、左の絵を2個、右の絵を3個と確かめてから、合わせて5個と数えます。式の「=」の後に5を書きます。まだ数字を書くのが難しい場合は、答えを口で伝え、大人が書いてもかまいません。
数え間違えるときは、絵を一つずつ指さして、同じ絵を二度数えていないか確かめます。式だけを見て止まるときは、絵や手元の物で同じ数を並べ直してみてください。このPDFには解答ページもあるので、問題ページと分けて印刷できます。
考え方の例として8+5を使うと、8に2を足して10を作り、5の残りの3を足して13になります。「5を2と3に分けた」と説明できるか確かめながら進めます。10を作る組み合わせで迷う場合は、10になるたし算へ戻って確認できます。
筆算の手順を見たい場合は、計算ラボの27+15で位ごとの動きを確かめられます。例の式は考え方の説明用です。各プリントの問題とは異なる場合があります。
同じ桁数や繰り上がりの条件で追加練習したいときは、たし算プリント作成を使えます。まず少ない問題数で試し、答えだけでなく、迷った位や数の組み合わせを確認してから次の教材を選びましょう。
BrainySprouts Printsの教材づくりや運営の背景は、サービス概要ページでご覧いただけます。
サービス概要を見る